「ビッグマネー ~浮世の沙汰は株しだい」第6話について語ってみる。
前回の第5話の終わりに登場した真鍋かおりは
祖父母が「相続保険」の被害者となり、担保となっている自宅を取り上げられようとしている設定
小塚は 主人公に対して「最終試験」と称し、自らの持つ「まつば銀行株」の運用を主人公に任せて家を空けるわけだが…
移動する車の中で 辰巳達に「まつば潰し」を開始すると宣言
実は 小塚は 病状が悪化した八千草の付き添いだったのだ。
まつば株の株価は上昇下降を繰り返し
タイミングに悩む主人公に 小塚から一本の電話が入り
「鯛焼きの アタマとシッポはくれてやれ」と謎のアドバイス
それは株取引の鉄則を表す言葉だった…
さて…
ちなみに、この第6話までで レクチャー編は終了。
7話からは本格的にドロドロした裏側の話がメインとなる。
同時に 気のせいか…
長谷川京子と岡本綾が この回辺りから どんどん魅力的な女性になっていく。^^
ブタネコさんへ
この回でしたか、ストーリーはまったく記憶に残っておらず、この言葉だけがどういうわけか今でも鮮明に
残っています、不思議ですね。
実際にオンタイムで見たTVドラマ(通して全て見たわけではありません)で記憶に残っているのは、
花へんろとこのドラマくらいかな?花へんろは4月頃NHK衛星2で第二部の再放送をみて第一部を
思い出しました。実際に記憶に残っているのは第一部のほうでしたから。もしよろしかったら次は・・・・・・。
★ タンク さん
そう、この回です。^^
>花へんろ
すいません、私 それ見てませんでした^^;