僕の歩く道 第10話を見た。
まず、今回の「田中圭」
そして、今回の「小日向文世」と「大杉漣」
で、今回は 少しだけ「本仮屋ユイカ」の出演シーンが多かったのだが…
ま、出番が多いのは良いのだが…
この泣くシーンはイタダケ無かったなぁ…^^;
おそらくは演出的に「子供が一気にビェ~ンって感じで無く様に」って感じの指示に従ったまでで だからこそ、オンエアになってるのだろうけど…^^;
3部作と言う割には 今までの2作とは隔絶の感があり、演出意図というか 制作意図がよく判らない。^^;
ま、内容については語る気が無いし「語らない」と述べているので 放っておくが…
このシーンを見て つい、横で見ていた娘に
「なぁ? オマエもたまには 俺の肩を揉んでみないか?」
と、聞いたところ
「(お小遣い)いくらくれるの?」
と、間髪置かずに聞いてきたので
「援交か?!」
と、ツッコンだら
「労働に見合う賃金を支払うのは 経営者の義務よ」
と、横から嫁にツッコミ返されました。(ToT)
だから「僕の歩く道」が 少しだけ嫌いになりました。
( 八つ当たりです もちろん^^;)