拝啓、父上様 第5話を見た。
最近は 映画もTVドラマも マンガや小説でヒットした作品を原作に用いて制作するケースが多いわけで それはそれで良しとは思うけど、その原作が既に読んだものだと ストーリーに意外性や新鮮味を味わう事が出来ず、どうしても原作の面白さと ドラマの出来を比較してしまう…という つまんない話になりやすい。
あくまでも個人的な意見だが、ひと口に「脚本家」と呼ばれている職種にあっては オリジナルな物語を書き上げる脚本家と 原作があるものを脚本化する脚本家とは オリジナリティという部分で出来の良し悪しに関わらず、区別すべきだと思う事がある。
が、勝手に制作側の考えを思うに 1クールぶんの枠を委ねられるオリジナルで面白いドラマを書き上げられる作家が そうそういない…のかもしれないな とも、思えるわけで…
そんな中にあって「倉本聰」は オリジナルを委ねられ、それが映像化される…とあって個人的にワクワクしていたのだが、番組放映前に シナリオ本を発売しちゃうから、
「原作本では…」
と、見る前からネタバレ・コメントをかまされ 出端を挫かれた気持ちは未だに癒えない。^^;
まぁ、そんなわけで「木村多江」を見て満足
「松重豊」も見れて満足…って事で なかなか良いPVだったyo^^
ブタネコさん、おはようございます。
オカダは、福田沙紀ちゃんのPVとして見てます。まだ15歳なんですね(^_^;)。
若き日の内田有紀に似てると思うのは自分だけでしょうか。
★ オカダ さん
ほう、福田沙紀PVですか^^ 私は年末年始に急激にカテゴリーを増やしたため自主規制中なんです^^;